« 駒込*旧古河邸 | トップページ | 暑中お見舞い申し上げます »

2010年7月20日 (火)

閑話*日常のこと

最近、郵便局に出掛けると首をかしげることがある。
小さな特定局だが、これまでも、窓口単位で番号の自動発券機があって、順番の管理をしていた。ところが、何時の頃からは分からないけれど、都市銀行の集中式のそれよりカテゴリーが細分化された番号発券機と、専属の案内係の方が現れた。そこで、やりとりをしないと番号札の発券に至らない、これはどうしたことかと思う。

都市銀行と類似のサービスというところだが、小さな郵便局では、申し訳ないけれど煩わしい。繁忙の時間帯にはメリットがあるのだろうか、いや、かならずしもそうも言えまい。これまで、必要十分の環境であったと思うのだが。

|

« 駒込*旧古河邸 | トップページ | 暑中お見舞い申し上げます »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/152557/48927246

この記事へのトラックバック一覧です: 閑話*日常のこと:

« 駒込*旧古河邸 | トップページ | 暑中お見舞い申し上げます »